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サイン入『実家暮らしが楽しい』中村雅奈
¥1,320
SOLD OUT
イラストレーターの中村雅奈さんによる実家暮らしエッセイ。 著者・出版:中村雅奈 発売日:2025/12/19 仕様:A6(文庫)サイズ、ペーパーバック 本文164ページ
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サイン入・文庫『こいぬとはな』中村一般(中村雅奈)
¥1,100
イラストレーターの中村雅奈さんの文庫サイズ画集。小さな子犬と花をめぐります。 添えられた一言は、中村さんと一緒に世田谷の街を散歩している気分にしてくれます。 著者・出版:中村雅奈 仕様:A6 /フルカラー/28ページ
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サイン入『春とたんぽぽ』中村雅奈
¥1,100
イラストレーター・中村雅奈さんの描く画集。 隆々と描かれた春のたんぽぽ、そこに添えられた優しい言葉。 お散歩するように眺めて愉しめるイラスト集。 2025年3月22日〜4月3日の間に開催された中村さんの個展「春とたんぽぽ」に展示した作品集です。 著者・出版:中村雅奈 頁数:28ページ サイズ:A5 仕様:フルカラー・オフセット印刷、アラベール紙 発売年:2025年(制作)
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文庫『悪い星の下に(シリーズ人間③)』TSUTOMU IBUKI
¥1,540
出版社 : 秋月圓(新世界) 発売日 : 2025/11/23 言語 : 日本語 文庫 : 120ページ ISBN : 978-4911688038 寸法 : 10.5 x 1.2 x 14.8 cm
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文庫『トレーニング(シリーズ人間①)』木耳
¥1,100
70歳の著者による初めての私小説。 出版社 : 秋月圓(新世界) 言語 : 日本語 文庫 : 80ページ
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文庫『象・近場(シリーズ人間②)』man
¥1,320
小説(7編)、4コマ漫画(8話)、著者インタビューを含む短編集。 出版社 : 秋月圓(新世界) 言語 : 日本語 文庫 : 80ページ
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サイン入り『夏葉社日記』秋峰善
¥1,650
SOLD OUT
島田潤一郎さんのひとり出版社「夏葉社」で働いた秋峰善さんの日記。島田さん自身が書いた本はたくさんありますが、秋峰善さんから見た俯瞰の視点も興味深いです。 こちらは、サイン入りです。 数量限定のため、無くなり次第終了します。 著者・発行者:秋峰善 発行所:秋月圓 発売日:2024.3.26 文庫サイズ/ハードカバー
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ZINE『Personal matters -結婚のこと-』星野文月
¥1,320
『安心したいし、縛られたくない、慣れたくないけど、居場所がほしい』ー本書 裏表紙より 星野さんご本人の「結婚」をめぐるルポ・エッセイ。 洋書を彷彿とする素敵な装丁のペーパーバックです。 『Personal matters-結婚のこと-』 星野文月 著 106ページ ペーパーバック
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【サイン入】ZINE『働く女と生活と。』小沢あや
¥1,500
前半はエッセイ7篇、後半は日記の2部構成。 こちらはサイン本です。 著者:小沢あや ピース株式会社代表 編集者。音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立し、2021年にピース株式会社を設立。現在は企業やアーティストの発信支援を行う。ポッドキャスト『働く女と○○と。』『親になっても、わたしは続く。』も配信中。 (プロフィールはご本人のnoteより引用<https://note.com/hibicoto/n/nc2bcb703ee8c>) ZINE『働く女と生活と。』 著者:小沢あや 仕様:B6判・128ページ 内容:書き下ろし+再編集エッセイ&約2カ月分の日記
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『台所考現学』ユカリロ編集部
¥1,320
台所の記録10 「腕まくりする日も、やる気が出ない日も、私たちは台所に立っている。」 本書より 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2024/7/20
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ZINE『ユカリロの偏愛秋田ガイド』ユカリロ編集部
¥1,100
秋田県のリトルプレス「ユカリロ編集部」が作ったZINE。 BOOK MARKET2025で先行発売を開始してから、話題に話題を呼んで人気大爆発! 発行した本人たちも驚く売れっぷりです(笑) ユカリロの2人が案内する、秋田市の偏愛ガイドブック。 地図は、冊子内のQRコードを読み込むことでMAPが立ち上がる仕掛けになっていてとても便利です(そして正確)ぜひこちらを片手に秋田市を散策してみては。 ※写真の石は重しです。付属していません。 *ユカリロ編集部 高橋 希(主に写真) 三谷 葵(主に文章) 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2025年7月26日 フルカラー/並製/A5変形/68ページ 税込1,100円
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単行本『小さい午餐』 小山田浩子
¥2,200
三軒茶屋の本屋喫茶twililight(トワイライライト)さんの出版。 小説家・小山田浩子さんの食エッセイ。 出版社 : twililight 発売日 : 2024/9/18 言語 : 日本語 単行本 : 272ページ ISBN : 978-4991285172 寸法 : 12.8 x 2 x 18.9 cm
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『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
¥1,000
新進気鋭の作家・くどうれいんさんのデビュー作。 盛岡市の書店「BOOKNERD」さんから出版されたものの改訂版です。 俳句をタイトルに描かれた食エッセイ集の記念すべき第1弾。 食に対する愛を、謳うように書いている。 コンパクトなサイズのペーパーバックなので、バッグに入れて持ち運べるのも嬉しい。 巻末の対談に、彼女の可愛らしいキャラクターが改めて収録されている。 出版社:BOOKNERD 発売日 : 2018/8/19 言語 : 日本語 単行本 : 78ページ 書籍サイズ: 15 cm x 10.5cm x 5 mm
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『改訂版 OMAGARI 喫む店めぐり』渋谷明子/BAILEY BOOKS
¥1,650
※こちらは2025年6月11日発売予定の改訂版です。 初版とは紙質、印刷の見えかたなどが異なりますのでご了承ください。 2刷からは、自費出版しています。 この本は、BAILEY BOOKS初の出版本です。 僭越ながら、店主の渋谷が書きました。 2024年クラウドファンディングでみなさまに支援していただき、秋田県大仙市の大曲駅前カフェ&喫茶本を制作しました。 ▼クラウドファンディグページ https://camp-fire.jp/projects/742328/view カフェ&喫茶めぐりはもちろんですが、この土地を選び住んでいる人々(店主たち)の息遣いのようなものが伝わればいいなと思って制作しました。 また「リスクはないけれど無難な内容」というものを書きたくはなかったので、店主たちが泥臭く生き抜いてきた話、失敗した話も正直に書かせていただきました。 現実に過度なフィルターをかけると、周囲は「どうせ」と信頼してものを見てくれなくなるように感じます。だからこそ、できる限り彼らの素顔に迫り、許可をいただける範囲を記しました。もちろん、書ききれなかった部分もありますが、見えない部分でさらに各店への味わいが深まったらいいなと思っています。 大曲駅前の人生ドラマを、胸が熱くなったり、ときに笑ったりして読んでほしいです。 この本を手に取った人にとって、初体験の「大曲カフェ&喫茶ガイドブック」になれば嬉しいです。そして、読み終わったら(途中でも)主人公である各店の店主たちへぜひ会いに行ってみてほしいなと思っています。 ※書籍の内容は、2024年春〜夏にかけて取材した当時のものです。読むタイミングによってはお店で変更している箇所があるかもしれません。その場合のお店への苦言はどうかお控えください。 〜掲載店舗〜 ESPRESSO 1oz Café&delica kirinの木 caffé Vicolo 喫茶かたつむり ⻩昏れ喫茶 uca FOG coffee PLUSCAFE大曲駅店 三日月珈琲店 ※五十音順 巻末に筆者によるあとがきを掲載。 出版:BAILEY BOOKS 印刷:藤原印刷 イラスト:オリハラケイコ 頁数:48ページ 判型:A5 ペーパーバック/フルカラー ※当画像の無断使用・転載はご遠慮くださいませ。
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ZINE『あきたべん あいうえお』
¥600
SOLD OUT
『あきたべん あいうえお』 だまこなべこ、こたまご 著 あきたべん全部わかるかな? 可愛いイラストと秋田弁を学べる文庫サイズの一冊です。 作者のこたまごさんは、秋田県出身で現在は岐阜県で秋田ZINEを作っています。岐阜から送る地元愛を秋田土産にぜひどうぞ。
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雑誌『文芸誌301』京都芸術大学 文芸表現学科 301文庫
¥1,000
SOLD OUT
「文芸誌301」第5号 特集「はじめての文芸誌」 京都芸術大学 文芸表現学科研究室がつくる文芸誌。 学生たちが、企画、編集、取材、執筆などすべてを手掛けている。 *寄稿 竹中優子 待川匙 小原晩 etc... 文芸誌は知っているけれど、読んだことがない、魅力はなんだろう?と考える人たちに”入り口”となるよう作られた文芸誌。 発行:京都芸術大学 文芸表現学科 301文庫 判型:A5判 頁数:192ページ
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サイン本『ロイヤル日記』佐々木里菜
¥1,540
ホスピタリティ溢れるファミレスチェーン店「ロイヤルホスト」に通った日々のロイホ愛溢れる日記本。佐々木里菜さんによるZINE。 閉店アナウンスが聴きたくなります(知らなかった……) 発行人:佐々木里菜 発売日:2024年12月8日 サイズ:B6(中綴じ) ペーパーバック:48P 装画・挿絵:ナガタニサキ デザイン:佐藤豊
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ZINE『グッドモーニングきりたんぽ』こたまごま
¥800
SOLD OUT
こたまご、ごま(こたまごま) 著 作者のこたまごさんは、秋田県出身で現在は岐阜県在住。岐阜のモーニングから始まり、秋田県でなくてもきりたんぽ鍋を食べられるかなと奮闘。 県外移住者が描く地元・秋田愛(食愛?)を記録した1冊。
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『鰰(ハタハタ)本隊接岸 ハタハタフィーバーの謎を追う 新装増補版』ユカリロ編集部
¥660
SOLD OUT
文/レイアウト 三谷 葵 写真 高橋 希 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2022/7/23
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『小さな声の島』アサノ タカオ
¥1,980
サウダージブックスのアサノタカオさん最新作。 出版社:サウダージ・ブックス 発売日 : 2024/4/7 言語 : 日本語 ペーパーバック : 36 ページ 書籍サイズ:四六版変形
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『ドロップぽろぽろ』中前結花
¥1,430
SOLD OUT
兵庫県出身のエッセイストでライター中前結花(なかまえゆか)さん。 ピュアな筆致で描く日々のエッセイ。 ページ数:187 判型:B6判 装丁:飯村大樹
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『生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る』木村衣有子
¥2,200
SOLD OUT
BOOKNERDさんより発売。 雑誌『クウネル』を振り返るエッセイ。 出版:BOOKNERD ペーパーバック:160ページ 四六判変型(188×115)
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『じたばたするもの』大阿久 佳乃
¥1,980
SOLD OUT
著名な詩や小説にインスパイアされた著者の随筆集。 表紙のピンクを開くと赤、赤いスピンまで付いていて心くすぐる装幀も素敵です。 出版社:サウダージ・ブックス 発売日 : 2023/3/21 言語 : 日本語 単行本 : 176ページ ペーパーバック 書籍サイズ:四六版 19 cm x 12.7cm × 1.2cm
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詩集『茸の耳 鯨の耳』ミシマショウジ
¥1,980
兵庫県で自家製酵母パン店「ameen's oven」を営んでいるミシマショウジさん。 パンと詩をつくっています。彼の詩集 第3弾。 発行:トランジスター・プレス 出版社:サウダージ・ブックス ページ数:80 判型:B6判並製 装丁:川邉雄
