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文庫『ひとんちのかぞく』鈴木彩可
¥1,320
SOLD OUT
『楽しかったねでも呪われていたね』で話題沸騰中の鈴木彩可さん。2024年に書いたZINE『ひとんちのかぞく』もこのたび重版し再発売開始しました。可愛いイラストが本文にも添えられてちょっと可愛い1冊です。個人的にはnoteのプロフィール欄に書かれていることが、ここで解決されるのかなと思っています。 発売日:2024/6/15 版元:鈴木彩可 文庫サイズ、ペーパーバック、無線とじ
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『楽しかったね でも 呪われていたね』鈴木彩可
¥1,320
SOLD OUT
FM北海道のラジオパーソナリティーでもある鈴木さんのZINEエッセイ。 タイトルはもちろんのこと、エピローグからきっと心掴まれる方も多いと思います。 鈴木彩可さん公式note「楽しかったね でも 呪われていたね」 https://note.com/ayakasuzuki/n/na03b61f3ba5a 発行日:2025/10/14(初版) 頁数:86ページ ペーパーバック
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『戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア 冊子』蟹ブックス&藤岡拓太郎
¥500
東京・高円寺の書店「蟹ブックス」さんと藤岡拓太郎さんが主催する「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」の冊子です。こちらは6月のフェア開催時より発売開始いたします。 このブックフェアで選書された本とその方のメッセージをまとめた一冊です(印刷手段は店によって異なるため、こちらはあくまで当店仕様の印刷物となります)。 選書本のいくつかは、フェア中に当店でもご購入いただけます。また、当店にない本もご注文いただけます(一部、既に入手困難なものもございます。事前にお問い合わせください) -選書とエッセイ- 宇多丸 川中だいじ 岸本佐知子 酒井啓子 武田砂鉄 ぬまがさワタリ 春ねむり 疋田香澄 安田菜津紀 藤岡拓太郎 蟹ブックス(花田菜々子、西森路代、小沼理) 企画:蟹ブックス、藤岡拓太郎 装画:藤岡拓太郎 本文レイアウト:高井愛 ※すべて敬称略 判型:A5 頁数:44ページ 中綴じ、上質紙
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文庫『NO WAR 私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉』安達茉莉子・小沼理、小指、関根愛、丹治史彦、中岡祐介、 西本千尋、藤岡みなみ、矢部真太
¥1,100
SOLD OUT
版元:生活綴方出版部 発売日:2026/04/18 頁数:64ページ 判型:文庫 中綴じ
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『まなざし往復書簡』チチ、キーマ
¥1,650
著者:チチ、キーマ ジャンル:日記(往復書簡) 日英バイリンガルでお読みいただけます。 表記:日英併記(左開き=英語/右開き=日本語) 発行:mouikko. 仕様:A6/無線綴じ/120P
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『教養としてのビュッフェ』comic_keema
¥1,100
ビュッフェ愛好家comic_keemaさんによるビュッフェ本。 版元:mouikko. 頁数:44ページ 判型:A5判 フルカラー、中綴じ、表紙リソグラフ、中面デジタル印刷
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『人間観察Vol1 サイゼリヤ』しろくま舎
¥1,000
しろくま舎刊行のZINE。サイゼリヤにまつわるエッセイ、漫画、詩、短歌を収録した自由なアンソロジーです。各作者の『教えて!あなたのサイゼ1000円セトリ』のメニュー解説付き。 著者一覧:しらい弁当・サカナ文庫・イトウシエリ・no-suke・さじや・ISBbooks イソベスズ・桑名陽・すえだべべ・朝霧サトカ・城主ペネロペ・そのひぐらし商会 RIKO・書肆 海と夕焼 柳沼雄太・宗沢香音・しろくま舎 品場諸友 ※掲載順 表紙イラスト:はるやまひろし 出版:しろくま舎 発売日:2025年11月23日
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『CHEKCCORI 10th ANNIVERSARY BOOK(2015-2025)』クオン
¥770
東京都神田にある韓国文学のブックカフェ・CHEKCCORI(チェッコリ)。CUON(クオン)名義では、韓国文学の出版社としても知られています。2025年に10周年を迎えたのを記念して、アニバーサリーブックが誕生しました。 年ごとのタイムラインを追って、また編集部から印象的だった本の紹介など、韓国文学の世界を知るにも面白い1冊です。 中綴じ冊子 頁数:21ページ
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文庫『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』 くどうれいん
¥1,000
新進気鋭の作家・くどうれいんさんのデビュー作<改訂版>盛岡市の書店「BOOKNERD」さんから出版されています。俳句をタイトルに始まる食エッセイ章編集。食に対する愛を、謳うように書いており、コンパクトなサイズ感も可愛い1冊。ペーパーバックなので鞄に入れて持ち運びやすいのも魅力です。巻末対談収録。 出版社:BOOKNERD 発売日 : 2018/8/19 言語 : 日本語 単行本 : 78ページ 書籍サイズ: 15 cm x 10.5cm x 5 mm
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『Callback Days -2026 Spring-』白瀬世奈
¥1,000
私家版『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』が話題になり、商業出版に切り替わるほど大人気に。そんな白瀬さんの新作は日々の記録。 寄稿文、コラム、メモ、対談などを含む一冊。リソグラフの素敵な装丁で発売開始! 手製本のため、折り目のズレがややあります。ご了承ください。 版元:白瀬世奈(ZINE) 頁数:44ページ 判型:A5サイズ、中綴じ
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『書店と冒険』荻田泰永
¥990
SOLD OUT
冒険研究所書店の店主・荻田泰永さんのエッセイ。 版元:生活綴方出版部 発売日:2022/11/20 頁数:48ページ 判型:B6
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『祈ってないで告れよ』あおきまみ
¥1,430
版元:あおきまみ 発売日:2025/11/23 頁数:96ページ 判型:B6 並製
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文庫『つきあったら、クリスチャン』あおきまみ
¥880
SOLD OUT
版元:生活綴方出版部 発売日:2024/09/28 頁数:44ページ 判型:文庫 中綴じ、ペーパーバック
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サイン入り『夏葉社日記』秋峰善
¥1,650
島田潤一郎さんのひとり出版社「夏葉社」で働いた秋峰善さんの日記。島田さん自身が書いた本はたくさんありますが、秋峰善さんから見た俯瞰の視点も興味深いです。※こちらは、秋さんのサイン入りです。 著者・発行者:秋峰善 発行所:秋月圓 発売日:2024.3.26 文庫サイズ/ハードカバー
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『虫の時間 往復書簡』こだまといりえ
¥2,090
SOLD OUT
出版社 : 秋月圓 発売日 : 2026/3/20 言語 : 日本語 本の長さ : 192ページ ISBN : 978-4911688045 商品の重量 : 220 g 寸法 : 12.5 x 1.6 x 16.7 cm
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『地獄のパルタージュ地点』芍薬アカデミー
¥1,100
芍薬アカデミー 著・装画 人力舎のお笑い芸人・写実派の女性・芍薬アカデミーさんが自費出版したエッセイ。 新潟から東京へ上京し、会社員を突然辞めてお笑い芸人に。 文無し、カード未払い催促通知の束、親からの叱責、そんな中でも芸人と読書を諦めない彼女の日々の記録。 ーーーーーーー以下ご本人の紹介文よりーーーーーーー エッセイ8編と2023-2024年の日記をまとめた小冊子。 会社員をやめてお笑い芸人をやると決めた頃、ライブに出演する日々、相方のこと、誰にもしてこなかった話。 地元の新潟から二度目の上京をした。 ままならない生活とは裏腹にわたしはこんな毎日をどこかで求めていたのかもしれない。 光っていて残酷で愉快な失敗に溢れた日々を。 ーーーーーーーーーーーーーー 別名・MAIとして『東京』という詩集も書いている方です。 『東京』https://baileybooks.theshop.jp/items/75801909 芍薬アカデミー 公式X(旧ツイッター): https://x.com/syakuyakuaca 発売日:2024.11.24 ペーパーバック/B6/76ページ
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文庫『コップを手に取ろうとしたら粉々に砕け散った』芍薬アカデミー
¥1,100
SOLD OUT
人力舎のお笑いコンビ「写実派」の芍薬アカデミーが書くエッセイ。『地獄のパルタージュ地点』に続く第2弾。全114篇。 ※『東京』という写真集ではMAI名義。 装画・編集:アガサ森田 頁数:116ページ ペーパーバック
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『マウントについて考える(ポケット読書シリーズ01)』朝井麻由美/長嶺李砂
¥1,540
SOLD OUT
『ソロ活女子のススメ』の人気のライターでコラムニスト・朝井麻由美さんと、 青森県十和田市の本屋TSUNDOKU BOOKS(ツンドクブックス)店主・長嶺李砂さんによる『ちいさく “考えるための本”』としてのポケット読書シリーズ第1弾。 出版社:花実舎(TSUNDOKUBOOKS) 発売日:2025年11月23日 装丁・本文デザイン:千葉佳子(kasi) 絵日記・イラスト:ながしまひろみ 印刷:藤原印刷株式会社
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『台所考現学』ユカリロ編集部
¥1,320
台所の記録10 「腕まくりする日も、やる気が出ない日も、私たちは台所に立っている。」 本書より 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2024/7/20
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『鰰(ハタハタ)本隊接岸 ハタハタフィーバーの謎を追う 新装増補版』ユカリロ編集部
¥660
文/レイアウト 三谷 葵 写真 高橋 希 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2022/7/23
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【特典ペーパー付】『ユカリロの偏愛秋田ガイド』ユカリロ編集部
¥1,100
2026年重版記念・特典ペーパーが付いています。 秋田県のリトルプレス「ユカリロ編集部」が作ったZINE。 BOOK MARKET2025で先行発売を開始してから、話題に話題を呼んで人気大爆発!発行した本人たちも驚く売れっぷり! ユカリロの2人が案内する、秋田市の偏愛ガイドブック。地図は、冊子内のQRコードを読み込むことでMAPが立ち上がる仕掛けになっていてとても便利です(そして正確)ぜひこちらを片手に秋田市を散策してみては。※写真の石は重しです。付属していません。 *ユカリロ編集部 高橋 希(主に写真) 三谷 葵(主に文章) 出版元:ユカリロ編集部 発売日:2025年7月26日 フルカラー/並製/A5変形/68ページ 税込1,100円
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『上手さより、まずはあなたの気持ちが知りたい。--15人が語る、最初のZINEの話。』櫻井朝子 編
¥1,650
「ZINEを作ってみたいけれど、どうやったらいいの?」 そんな疑問に答える一冊。 ZINEを作った人たちの声と、ZINE作りの際に利用したものの統計グラフ化などもされているので、ZINEを作りたい人のバイブルになりそうな本です。 対談収録 かもめと街 チヒロ × 平城さやか(アトリエ風戸) 編者 櫻井朝子 出版社:風の音出版部(KAZENONE BOOK) 発売日:2026年2月1日 頁数:144ページ 新書サイズ
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サイン本『働く女と生活と。』小沢あや
¥1,500
SOLD OUT
前半はエッセイ7篇、後半は日記の2部構成のZINEです。小沢あやさんのサイン入り。 著者:小沢あや ピース株式会社代表 編集者。音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立し、2021年にピース株式会社を設立。現在は企業やアーティストの発信支援を行う。ポッドキャスト『働く女と○○と。』『親になっても、わたしは続く。』も配信中。 (プロフィールはご本人のnoteより引用<https://note.com/hibicoto/n/nc2bcb703ee8c>) ZINE『働く女と生活と。』 著者:小沢あや 仕様:B6判・128ページ 内容:書き下ろし+再編集エッセイ&約2カ月分の日記
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単行本『だめをだいじょぶにしていく日々だよ』きくちゆみこ
¥2,090
『twililight web magazine』での連載をまとめたエッセイ集。 装画:前田ひさえ 装丁:横山雄 出版:twililight(トワイライライト) 頁数:208頁 判型:四六判並製
